大崎上島の家が着工致しました。
まずは地盤の改良からです。
最近は鋼管杭や柱状改良が主流になっていますが
今回は表層改良を行います。
地面から1.5mまで掘り下げて掘った土とセメントを混ぜて
混ぜた土を元に戻し転圧します。

今回使うセメントの量は、なんと10トン!
袋の中にはセメントが一杯入っています。

地盤も強固になり、しっかりと家を支えてくれます☆
また、現場の方も変わった作業がありましたら報告致します♪
過去のブログ
大崎上島の家が着工致しました。
まずは地盤の改良からです。
最近は鋼管杭や柱状改良が主流になっていますが
今回は表層改良を行います。
地面から1.5mまで掘り下げて掘った土とセメントを混ぜて
混ぜた土を元に戻し転圧します。

今回使うセメントの量は、なんと10トン!
袋の中にはセメントが一杯入っています。

地盤も強固になり、しっかりと家を支えてくれます☆
また、現場の方も変わった作業がありましたら報告致します♪